配列のインデックスはenumerateと同時にやればいい。インデックスが本当に必要な計算で。

Pythonにしておくと数学の習熟度に合わせてNumPyを同時並行で教えられるのがメリットだと思う。Excelだと「じゃこの隣接行列をN乗して〜」とか言った段階で死にそう。

よく見たらtotalもlstもPEP8の例に載ってるじゃねーか・・・

そんなわけでもしワイが件の合計プログラムを全くの初学者に習わせるとしたらこんな感じ:

~~~
def main():
lst = [56, 3, 62, 17, 87, 22, 36, 83, 21, 12]
total = 0
for x in lst:
total = total + x
print(total)

main()
~~~

`def main():` 書く癖がついていれば後々 `if __name__ == '__main__':` を学んでも苦労はないだろう。

もし自分がsumを置き換えるとしたらtotalだろう。sum_valなんてないわ。ない。さすがにネーミングセンスなさすぎる。思いつかなくてもsum_。だってPEP8にそう書いてあるのだから。

文科省の教材に足りないものがあるとすれば、`def main():`だ。いきなりグローバル変数ぶちまけてるのは頂けない。これはその後の学生の癖にも、パフォーマンスにも大きく影響する。

あー、Qiitaはsum_valか・・・うーん

そもそもPEP8に従うならビルトイン関数のシャドーイングの名前は"sum_"だ。決して"sum_vals"のような単複勘違いしそうな名前にはしない。

aが「意味を持たない変数名」、でもvalsなら「意味を持った変数名」ってかなり感覚やべーぞ。

学生ははじめてプログラムに触る時、算数の知識を使って読もうとする。いきなり「+=」だの「//」だの数学に無いオペレータを出しても混乱させるだけじゃないかと思う。それより先に等号「=」が代入に使われていることをもっと丁寧に説明したほうがいい。
恒等式だと思って混乱して食わず嫌いになる例をたくさん知ってる。

「PEP8読め」っていうなら当然PEPがどういうものか説明が前提で、PEP8の必要性を問わずにPEP8に従えというのは「これはおまじないです」と言うのと大差無い。

件の文科省Pythonガチギレ案件、もとの文科省のコードはそりゃひどいもんなんだけど、この添削もなんだかなぁという
qiita.com/nagataaaas/items/ba3

Railsのブームが一段落してRubyが落ち着いたように、AIのブームが一段落したらPythonもやがて落ち着く

MacBookにタペストリーペタペタ貼るのありきたりだから、サンドブラスト加工施したいんだけど、そんなことやってくれる業者あるのかな

タイムラインの上の「戻る」ボタンがヒストリバックなの地味にイラッとするんだけどわいだけだろうか。

Markdownからアンダースコアで強調機能が無くなればいいのに

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モバ丼 - Portable Mastodon Instance

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该 instance 利用带有固定IP地址的虚拟网络而从我的笔记本进行服务。因此笔记本的网络情况会影响服务状态。我会尽量撑持。敬请原谅。